Recruiting Site

採用サイト 制作

求人サイトに出稿しているのに なぜか、
応募が集まらない そんなことありませんか?
自社の採用ページを見直して見ませんか?

CHECK POINT 集まらないの採用ページの問題点。
こんなことありませんか?

多くの求職者は、応募前にコーポレイトサイト、採用ページを確認しています。せっかく、求人サイトに広告を出して求職者が注目してくれたとしても、求人票と変わらない情報量だったり、求人サイトと矛盾した内容だったりした場合、求職者は応募をためらってしまうのです。求人サイトの広告スペースを大きくしても根本的な問題は解決できません。

フロー

01

情報量が少なすぎて、求職者の不安を払拭できない。

求人票と変わらない情報量だった場合、面接まで社風や社内の雰囲気が伝わりません。属性だけでは人は恋に落ちないように、採用もまたデータだけでは、人を行動に移すことができないのです。

02

企業が言いたいことばかりで求職者が求めている情報がない。

理念や成長の可能性を語ることも重要ですが、ライフワークバランスを重視する時代性を反映してか、待遇・福利厚生などを重視する方も増えています。企業の言いたいこと、求職者が求めていることをバランス良く配置することが重要です。

03

企業の魅力をインパクトのある表現で伝えたいあまり、現実と乖離している。

少し前までは、エモーショナルなキャッチコピーが採用サイトの常識でした。しかし、この採用状況の中で求職者が重視するのは”浮足立ったキャッチコピー”ではなく、リアルな将来の自分を実感できるコンテンツです。

VIEW POINT わたしたちの視点

Start line is for recruitment sheets

採用サイトの製作時には、募集要項についてご質問させていただきます。 徹底的なヒアリングで、募集要項の各項目に「採用戦略」「働き方」「キャリアプラン」「社風・カルチャー」などが眠っています。募集要項を出発点とすることで、この後展開されるコンテンツの一貫性を保ち、臨場感がありリアルな自分を想像できるコンテンツを展開することができます。

Content Design コンテンツデザイン

HOPE > FAER

採用のコンセプトを明確化します。「コミュニケーション力」抽象的なものではなく、「ファッションに気を使っている」など、人物像が表現されている「記号」が明確になっていたほうが良いと考えています。
採用コンセプトを元に、御社が置かれている状況・ターゲット層の特長を踏まえ、会社が言いたいこと/求職者が知りたいことをバランスよく配置し、「未来への希望」が「未来への不安」よりも大きくなるように組み上げます。
その際に、バラ色の未来だけを語ってしまうと、入社後のミスマッチの要因になってしまいますので、浮足立たないリアルで明るい未来を想像できることが重要です。

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